実体験に基づくレビュー

ポルトガル旅行記!観光名所や治安や物価は?初海外旅行のリアルな感想

今度、ポルトガルで3泊~5泊ぐらいの海外旅行に行く!

初めてポルトガルに行く・・・っていうかそもそも海外旅行自体初めてだけど、どんな感じなのかな?

ポルトガル行くことになった!

・・・けど、ポルトガルのことなんも調べてないしなんも知らない笑

いったいどこが見どころ?どういう国なんだろう?

「ヨーロッパで人種差別をたまに受ける」とかいう話聞くけど、大丈夫なのかな・・・

てか、なんなら突然、麻薬の密売人みたいな人に路地裏に引き込まれたりして

相手の要求を断ったら殺されたりしないかな・・・(心配しすぎ?笑)

という風に、

初めてのポルトガルへの海外旅行は楽しみだけど、ちょっと不安を感じていて

実際どんな感じなのか知りたいあなたへ向けて

この記事では

  • 海外旅行は何を持っていけばいいのか
  • 実際に行ってみてリアルに感じたポルトガルの街や人々の様子
  • リスボン周辺のオススメ観光地の様子

といったことについて書いています。


実際、私がポルトガルに行った時の旅記録のような感じで書いていきますので、生の声として是非参考にしてください!

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目次

今回ポルトガル旅行に行くことになった経緯

普段、私は

『レイ企画』

という企業様のところで、月2本くらい記事を書くペースでライター業務をやっています。
クリックするとレイ企画様のホームページに行きます

ライター業務をやっているとはいえ、それ以上にレイ企画様の社長さんには普段お世話になっているのですが・・・

なんと、今回さらにお世話になりまして・・・
ビジネスクラスでポルトガルへ連れて行ってくれることとなりました!

しかも、行った先で会うのが仮想通貨長者。(いちおう去年の冬くらいに麻布のあたりでお会いして、一緒にご飯に行ったことはありました。)
100億~200億円レベルで資産持ってますし、世界各地にドでかいお家を何個も持ってて、あちこち飛び回りつつ生活していらっしゃる方です。

『週4時間だけ働く』

という言葉がピッタリな方でしたね・・・

(ちなみに自分は、この本は東京大学の図書館にあったので読みました笑)

一番の労働は子供の面倒を見ることだね。本当に大変。

みんないつ仕事してるのかわかんないよ。

というようなことを、いたって真面目な顔でおっしゃっていました。

今回の旅にタイトルをつけるとしたら、さしずめ
『ザ・VIPを体感するポルトガルの旅』

といったところですね・・・笑

ポルトガルに旅行に行くため、新宿高島屋前のHISでチケットを購入。観光日数は3日間

まずはホテルと飛行機を予約。

➡ホテルもセットでお得に飛行機を予約する

出発する3週間くらい前に、新宿高島屋のHISに実際に出向いて飛行機を予約しました。

今回はビジネスクラスということで、最初に提示されたのが往復でひとり

95万円・・・

ちょっと日付をずらしまして。それでも、ひとり70万円となりました。

つるぎ
つるぎ
今回マジでビジネスクラスで連れて行ってくれるんだ・・・

自分はよく大学の生協に置いてあるチラシの、15万円くらいの『フランスの旅』みたいなやつをイメージしてたので、

というか、そもそもあんまり海外旅行の相場観がなくて、

つるぎ
つるぎ

まぁ、パッケージで安く行って15万くらいなら

ビジネスクラスで行くとして交通費諸々込み30万円ぐらいなのかな~

とかのんきに思ってたので、目玉が飛び出るかと思いましたね・・・

HISでは、ただ事務的に飛行機を予約するだけではなく、軽く担当のような方がついてくださって

旅行する前の質問・疑問には何でも答えてくれました!

  • ポケット wi-fi 持ってった方がいいですよ。
  • ポルトガルのコンセントはこういう形なんで、変換プラグがいりますね
  • ベルギーで乗りかえるときの空港は小さめです。でも時間には余裕持っといた方がいいですよ

などなど。

ポルトガル旅行ではホテルは『VIP Grand Lisboa』へ宿泊

今回のホテルはなんと五つ星ホテルのところに泊まりました!

いやはや、感謝、感謝です。本当に。

地下にはプールとジムもついていました。

とはいえ、五つ星ホテルでなくてもポルトガルはキレイなホテルも多いようです。

トリップアドバイザーを使うと、ホテル選びのとき値段で失敗することなく安心してホテルを予約できるのでいいですよ。

世界最大の口コミ旅行サイト

ポルトガルに旅行に行く前に、海外保険に入っておく

行く前に、海外保険に入っておきました。

海外保険っていうのは、たとえば一週間の旅なら一週間だけ保険が適用される、というような

海外にいくときの短期的な保険のことです!

自分はネットで普通に申し込みましたね。

『東京海上日動』というところの保険に入りました。

保険という名前がなんか仰々しくて

つるぎ
つるぎ
追加で五万円とかかかったら痛いな~

って思ってたんですけど、全然そんな高くなかったです。6000円くらいでしたね。

今回つれていってくださった社長さんは、昔ハワイで腕をケガしたときに海外保険に入っていなかったので

治療に20万円ぐらいかかったとのこと・・・保険は必ず入っていくべきですね。

ちなみに、保険周りは楽天カードを活用するとちょうど良く

旅行代金を楽天カードで払えば、自動で海外保険が付いてきます!

旅行までまだ時間があるようであれば、カードを作ってしまうのがいいでしょう。

楽天カードはマスターカード に対応しているので、わざわざ日本円をたくさんユーロに両替していかなくても

ポルトガルでも安心して使うことができますし

しかも今なら期間限定で、楽天カードを申し込んである程度お金を使うと

5000円分もポイントがもらえるようになっています。

普通だったら、申しこんだあとのこの『ある程度お金を使う』部分が結構面倒くさいんですが

旅行の申し込みをしちゃえば一瞬でラインを超えて5000ポイント手に入るので一石二鳥です。タイミングとしては完璧ですね。

➡今すぐ楽天カードを申し込んで、海外保険をとる手間をなくす

ポルトガルに旅行するならコンセントプラグの変換機が必要

ちょっと面倒くさいんですが、ポルトガルに行くと日本とコンセントの形が違うので

そのまま日本のパソコンの充電器やスマホの充電器を持って行っても挿すことができません。

(たまに親切な所だとそのまま挿せる場所もありますが・・・)

つるぎ
つるぎ
コンセントの形って世界で違うのかよ!統一してくれよ!

なんてわがままなことを一瞬思ってしまいましたが、まあ仕方がない。

変換プラグを用意して行きましょう。

買ってもいいですし

このあと紹介するポケットwi-fi のとこでもセットで借りることができます。

ポルトガルに旅行するにあたって、ポケットWi-Fiを予約

HISでもそのままポケットWi-Fi予約できたみたいなんですが、

ログインが必要でちょっと面倒だったので(申しこんだのは社長さんの名義ですしね。)

今回は『グローバルWi-Fi』でポケットWi-Fiのレンタルをしました。

➡今すぐ海外で使えるワイファイをレンタル予約する
くわしい内容は別記事で。

旅行のときポルトガル語や英語が喋れなくても安心!ポケトーク

随分と便利な時代になったもんですね!
なんと、ポケット wi-fi のレンタルと同時に自動翻訳機もレンタルすることができます。

面白そうだったので、今回はレンタルして使ってみました。

買うなら2万ちょい。

70カ国語を翻訳してくれます。
翻訳をポルトガル語に設定しておけば、
日本語で話しかけたら、翻訳してポルトガル語で喋ってくれます。逆ももちろん可能。

実際に使ってみた感想については別記事で。

ポルトガル旅行に旅立つ前に、空港にて。ユーロに両替

行きは成田出発でした。

かなり余裕をもって、出発時間の2時間半前には到着しておきました。

二時間あるとはいっても、空港でやるべきことは

  • ポケットwi-fiの受け取り
  • 日本円をユーロに両替

くらいです。
両替に関してはマスターカードのクレジットカードが使えるなら、現金ユーロはそんなに持っていかなくても大丈夫です!

(クレジットカードが使えないお店や、チップのことを考えると少しは持っていくべきですが)

JCBはポルトガルだと使えないところが多いそうです。

自分はJCBのカードしか持っていなかったので、1万5000円ぐらいユーロに両替してから行くことにしました。

(ちなみに2018年6月時点だと、1ユーロはだいたい130円くらいです。)

両替の手数料は意外とやすかったですね。3%くらい。

なんとなく、

つるぎ
つるぎ
両替って10%とか15パーとか取られるのかな。往復したらめっちゃ減りそう

とか思ってましたが、そんなにボッタクられることはありませんでした笑

行く前の自分の不安としては

つるぎ
つるぎ

手数料高いんだろうな~。無駄に両替して、また日本円に戻すと3割くらいもってかれるんじゃないかな?

なら、なるべくギリギリの料金だけ両替していきたいけど、

でも向こう行って足りなくなったら困るしなぁ・・・

ってちょっと不満に感じていたんですが

手数料ぜんぜん高くなかったですね。気兼ねなく両替していきましょう。

いちばん手軽なのは、マスターカードが使えるクレジットカードを持っていくことでしょうね。(今回は自分は飛行機の予約から出発まで時間がなかったので、できませんでしたが)

さっきも書いたとおり、楽天カードなら海外保険もついてきますし、

お金かかるどころか、むしろ5000円分のポイントがもらえますし

マスターカードも対応しているので、おススメです。

➡今すぐ楽天カードを申し込んで、めんどくさい両替の手間をなくす

ビジネスクラスでポルトガル旅行へ出発!!

ビジネスクラスがどんな感じだったかは、別の記事で詳しく解説します!

ポルトガルへの飛行時間は15時間ほど。さすがに長い

ポルトガルまで飛行機に乗ってる時間は、15時間ぐらいといったところです。

とりあえず日本から12時間くらいかけてヨーロッパのどっかに飛んで、

そっから3時間くらいかけてポルトガルまで行く、という感じですね。

今回はビジネスクラスだったので、横になって寝ることができましたが

エコノミーだと12時間座っているっていうのは結構きついのかもしれません。

いずれ自分も経験することになるでしょう・・・笑

VR写真がすごすぎる!ポルトガル旅行の名所観光地の思い出も360度見渡せる写真で。

自分、かれこれ二年ほど前からVRにはものすごく魅力を感じているのですが

(早くVRでゼルダの伝説やゼノブレイドのリメイク、もしくは新作をプレイしたくて仕方がない。

どうも、まわりの人にVRを紹介したときの驚きの大きさが、

自分が初めてVRを体験したときの感動ほどではない気がする・・・なんでみんなそんな冷めてるんだ・・・)
最近『Cardboard Camera』というアプリを見つけまして。
これが本当にすごい。

感覚としては、観光地で

うわーここすげー

と思ったら、その場所をそのまま切り取って持ち帰るような感じ。

詳しくは別記事で。この感動は全人類に体感して欲しい。本当に。

新時代すぎる。

自分、スマホで楽しめるVRゴーグルは3つほどもっていますが
オススメは断然『Homido』のVRゴーグル。

画面が視界を覆いつくす感じが、他のVRゴーグルとはまるで違います。

↓これは旧型。自分はこれもってます

created by Rinker
HOMiDO

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↓これは新型。性能には違いはないですが、新型のほうがつけ心地が快適らしいです。

(ほかのやつはなんか箱の中をのぞいているような感じになる。

まぁ、そういうのは1000円とかで安く買えるので、おためしにはオススメできます。

っていうか、スマホで楽しめるVRゴーグルって、意外と安くてびっくりしませんでしたか?)

ベルギーを経由して、いざ、ポルトガルの首都リスボンへ。

日本からポルトガルまで直接行く飛行機はないので、一旦ベルギーなりドイツなりを経由してから行きます。

そんな難しいことはないです。ただ乗り換えるだけですね。

途中、ボディーチェックとか荷物検査とかはあります。

ベルギーのブリュッセル空港についてから、2時間後くらいにリスボンへ出発。

今回のポルトガルの旅行で体験したのは『圧倒的VIP感』

最初にも書きましたが、今回のポルトガルへの旅はいつもお世話になってる経営者さんに連れてってもらい

そして、ポルトガルの現地で会ったのも仮想通貨長者。

普通に学生生活を送ってたら絶対できないような
超VIP

な体験をさせてもらいました(感動の嵐だった・・・)

  • 飛行機がビジネスクラス
  • 5つ星のホテル
  • 3万円の超巨大ロブスター
  • 7万円のワインをごちそうして頂く
  • 3500万円のフェラーリや2000万円のテスラに乗せてもらう
つるぎ
つるぎ
今までこんな経験ないですわ・・・もはやドン引きするレベルで感動しましたね

詳しい話や、実際にこういう経験をしてみて感じたこと、

今後の人生に活かせそうなこと

と言ったことは別記事に書きます。

ポルトガル旅行で行くべき首都リスボン周辺の名所観光地を紹介。シントラ地方の、最西端ロカ岬など

今回はポルトガルにいれるのが3日間だけだったので、首都リスボン周辺のみ観光しました。

  • 旧市街地
  • ベレン地区
  • ちょっと離れて、シントラ地方

に行ってみたリアルな感想を別記事で書きます!

首都からちょっと離れたところに、リスボン周辺のつぎに栄えている『ポルト』という街があるのですが、

今回はそこまで行く時間はありませんでした。

リスボン周辺を巡るのであれば、3日間で一通りは回れましたね!

全体的なポルトガルの様子。人口・時差・気候天気・治安・物価など

ポルトガルの面積

ポルトガルの面積は日本の1/4くらい。

結構小さめですね。

ポルトガルの人口

そして、全体の人口は1000万人と少しです。

日本が一億人以上もいることを考えると、かなり少ないですね。

で、首都のリスボン周辺に大体300万から400万人くらいが住んでいます。

ポルトガルの人口全体が東京ぐらいで、首都リスボン周辺の人口が横浜ぐらいって感じですね。

ポルトガルの天気・気候

地中海で、気温は年中わりと安定している感じです。

夏でも20度ぐらいですし、冬でも10度ぐらいらしいです。

今回自分たちが行った時は結構曇ってまして、半袖だとちょっと寒いくらいでした。

普段は晴れてることが多いらしいので、もうちょっとあったかいと思います。

ポルトガルは夜でも明るい

かなり驚いたのが、夜でも明るいということ。

ちょうど夏至に近いタイミングで行ったのもあって、夜の9時過ぎでも明るいのです!

10時~11時ぐらいになって、ようやく真っ暗になり始めます。

『5時、6時には太陽は沈むもの』だと思って生きてきた自分としては、なかなかに衝撃的でしたね。

まるで別の惑星に来たようでした・・・

ポルトガルと日本の時差

時差は8時間あります。
ポルトガルがお昼の12時のとき、日本はもう夜の8時ということです。

時差ボケですが、全く感じませんでした!

日本からリスボンについたときも、リスボンから日本についた時も夜になれば普通に眠れましたし、朝になると普通に起きれました。

特に問題なかったですね。

ポルトガルの治安

治安は良かったですね。

日本ほどスリの少ない国はない。海外に行くとどこもスリだらけ

という話を聞いていたので、かなり警戒していたのですが。

地球の歩き方にも『スリの被害例』というのが紹介されていたので、ポルトガルつきたての頃はかなり警戒していたのですが、

治安はかなりいいですね。

海外旅行のバイブルこと『地球の歩き方』

こんど海外いくことなったけど、ぶっちゃけその国のこと何もわかんねぇ!

って状態でも、地球の歩き方一冊さえ読めばなかなかの通レベルまで一気に詳しくなれます。

まあポルトガルでスリがまったくないということはないのでしょうが、

自分が多少気を付けつつ三日間過ごしたなかでは、スリの匂いはかけらも感じられませんでした。
人も優しかったです。

何か、もっと無愛想に対応する人が多いイメージだったんですけど、

ポルトガルの人たちはめっちゃ優しかったですね!

(あ、でも帰りのドイツの空港のスタッフの兄ちゃんは超態度悪かった。

英語で話しかけても不適に笑いながら目を見つめてくるだけで返事しないし、人のパスポート軽くたたきつけるようにおいて渡してきたし、嫌いだわーこういうとこ。

ラウンジの人は優しかったですけどね。)

ポルトガルは車がせわしなくめっちゃ走ってるんですが、そのわりには横断歩道を渡ろうとすると結構道も譲ってくれます。

言語は、公用語はポルトガル語だが、英語がつかえれば不自由しない

言語は英語が話せれば大丈夫ですね。

若い人はほぼ全員英語を話せます。(高齢者の方はポルトガル語しか話せない人もいましたが)

なんでも、現地の人も『英語の練習になる』ってことで、観光客に対して積極的に英語を喋りたがるそうで。

英語を使えれば、ポルトガル語が全くわからなくても不自由することはないですね。

英語も使えなかったらポケトーク持っていきましょう。

ポルトガル語で『ありがとう』

ちなみにポルトガル語で『ありがとう』は『オブリガード』と言います。

これくらいは覚えておきましょう。

ポルトガルの食べ物 ポートワインや名物料理のエッグタルトがおいしい

食事に関しては、全体的にシンプルな味付けでしたね。

薄味ですが、美味しかったです。

『素材で勝負!火を通して、味付けは塩と胡椒だけ!』

みたいな料理が多い印象でした。

フランスとかイタリアとかに行くとタレ・ソースにこだわる印象があるので、その辺と比べるとポルトガルの料理は素朴な味付けと言えるかもしれません。
あとはポルトワインが美味しかったですね。

『デザートワイン』とかいうジャンルに入るそうで。食後に飲むのにぴったしな甘めのワインです。

あとはエッグタルト。クロワッサンみたいな生地でできたタルトに、甘いカスタードがはいってて、これは美味しいです!

エッグタルトでググってみましたが、日本ではあまり浸透してないようで・・・

(いちおう代々木公園とかでも売ってるみたいです)

どうにか表参道あたりにお店出せないかな、なんて考えたり。

ポルトガルの町並みにはタワーが少ない

意外とタワーが少なかったです。
というか50階建てくらいのいわゆる『タワー』はほぼありませんでした。

今回行ったのはポルトガルで一番栄えてる首都リスボン周辺でしたけれども。

タワーだけを指針にするのは浅はかではありますが、そうはいっても日本の経済水準ってやっぱすごいんだなって感じましたね。

結構このごろ

日本はオワコン
マジでクソ

みたいなムード漂ってて

実際自分もめんどうな紙の書類の手続きを強いられたときなんかは

つるぎ
つるぎ

なんでこんな非効率なことやってるんだバカバカしい

とは思いますが、

『今後の日本は生産性を高めざるを得ない。さもなくば死ぬ』

という状況を逆に活かして、日本全体の生産性を高められれば

またイケイケな国に返り咲くことも可能だと思うんですがね~。どうにか頑張りたいところです。

ポルトガルの旅行。まとめ

以上、今回は

自分が初めての海外旅行でドキドキしつつポルトガルに行った感想を書きました!

別に、この記事はポルトガルの情報を完全に網羅できてるわけではありません。

『地球の歩き方(ガイドブック)』 のほうがもっと詳しい情報がたくさん書かれています。

情報量で言えば誇張抜きにこの記事の100倍はあるのではないでしょうか。
とはいえ、誰が書いたのかがわかるポルトガル旅行の感想、
ただ事実を淡々と書くのではなく、リアルに感じたことを添えた旅行記、
今まで海外行ったことなかった自分が、不安も感じつつ海外に行って感じたこと、というのは
これからポルトガルに行こうとしているあなたにも、参考になる部分もきっとあるでしょう。

最後までお読みいただきありがとうございました!

↓さらにポルトガルマスターに近づきたいあなたへ↓

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